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HOMEセミナー一覧ISO14000(環境) > CEAR承認 ISO14000審査員研修コース

CEAR承認 ISO 14000 審査員研修コース (TE21)


2016年2月より、ISO 14001:2015対応コースとして開催しています。

各種審査員コースを検討されている方に朗報
**合格サポート体制充実**

審査員コースご受講の皆様には、これまでも受講前の事前学習体制の整備、受講中の個別サポートを実施しておりましたが、2013年8月より新たに、「再チャレンジの場合の受講料無料化」を追加し、合格サポート体制を充実化しました。
 ※詳細は「合格サポートのご案内」ページをご覧下さい。
 ※再受講をご希望の方は、こちらの専用ページからお申込ください。
      <個人用お申し込み> <法人用お申し込み>

オンライン学習セルフチェック「ISOトレ」
宿泊パック受講料サービス
早期申し込み割引制度
日程を2週に分けたコース(2日間と3日間)を開催しています。
5日間連続して会社を休みにくい”という方に大変好評です。
*前半2日間はISO14001規格と環境側面、環境法規について学びます。
*後半3日間は、審査手法について多くのケーススタディを取り入れて学んでいきます。
*分割コースを受講された方のご感想はこちら

テクノファロゴマーク、CEAR、承認、ISO14000、審査員研修コース、EMS審査員 CEARマーク、CEAR、承認、ISO14000、審査員研修コース、EMS審査員
  EMS CTE002
川崎パイロットブランド奨励賞

環境マネジメントシステム審査員
(CEAR登録)を
めざす方必須の5日間研修コース
加えて、
ISO事務局など、組織のEMS推進者にも
役立つと評価の高いコース 



※チラシには最新日程情報が反映されていない場合があるため、
最新情報はページ下段にある日程表を御確認ください。

川崎、東京、大阪開催

▼受講料はこちら  
▼日程・開催地はこちら  
▼お申し込みはこちら  

出張セミナー対応コース

企業など組織の個別ニーズにお応えすべく出張セミナーも好評開催中です。組織内でまとめて研修を行うと、とても経済的です。多様な業種に対応できるテクノファならではのカリキュラム・教材・講師、お問合せから開催まで、きめ細かい運営をお約束します。

詳しくは「出張(企業向け)セミナー」のご案内をご覧下さい。


◆◇ コースの特徴と概要 ◇◆

EMS審査員をめざす方・組織のEMS推進者の方々に圧倒的な支持を得ている
CEAR承認5日間コース

※CEAR:(一社)産業環境管理協会 環境マネジメントシステム審査員評価登録センター


  • CEARのEMS審査員資格申請のために必須のコース
  • CEAR審査員に必要な知識と技能を身につけるためのトレーニング
    (実践訓練型)コース
  • 組織のEMSレベルアップにも大変役に立つコース
  • 豊富な審査経験に裏付された分かりやすい講義、親身なフォローで評判が高い講師陣
  • 改訂を重ねたわかりやすいテキスト、ケーススタディ・ロールプレイ、ミニテストを含んだ実践的カリキュラム
  • EMSが何たるかがよくわかったという受講者の声

 JAB((財)日本適合性認定協会)から1994年9月、QMS研修機関として国内初の認定を、また1996年12月、EMS研修機関としての認定を受けて以来、各々約7,000名、約4,000名のQMS・EMS審査員候補者を送り出しているテクノファ十数年のノウハウの全てが盛り込まれた実績あるコースです。

 日本における審査員評価登録制度の変更に伴い、本コースは2007年1月以降JAB認定からCEAR承認コースへと衣替えしました。

(1)コースの目的
 当コースの合格修了は、CEARへEMS審査員登録する際の要件の一部であり、EMS審査員を目指す方のためのコースとしてスタートしましたが、最近では、組織内部でEMSを推進される方(事務局や推進者の方)が、知識や力量を身につけるために受講されることが大変多くなってきております。
審査員として身につけるべき内容は、もちろん組織内部でEMSを運用していく方々にも大変役立ちます

(2)研修の雰囲気
 5日間という長丁場のコースですので、緊張され不安に感じる方もいらっしゃるかと思いますが、講師やカリキュラムにおいて、皆様がリラックスして受講できるよう工夫しています。
 また、研修は講義だけでなく、グループに分かれたケーススタディもあります(研修の約6割)ので、グループ討議を通して、皆様と親睦を深めていただくこともできます。
 なお、研修は皆様と一緒に作りあげていくものですので、研修中は是非、積極的にご参加ください。分からないことはそのままにせず、遠慮なく講師へ質問してください。
 カリキュラムには載せていませんが、毎朝(研修が始まる前)、講師が皆様の理解度を確認し、質問に答える時間を設けています。前日までの疑問が残っていれば、この時間に解消することもできます。

(3)使用教材及び研修の進め方
 研修コースで使用する教材は、1996年にコースを開始して以来、最新情報を反映しながらコンスタントに改訂を重ね、完成度の高いものとなっています。

 本コースは幅広い知識及び技能を身につけるために、講義だけではなく、ケーススタディの時間を研修全体の約6割設けています。架空組織(サービス業)の社内規程を用いて、「環境マニュアルの審査」、「環境側面 / 環境影響の特定」、「環境関連法規の特定」、「チェックリストの作成」、「不適合の指摘」、「模擬審査報告書の作成」のケーススタディを行います。また4日目には、これまで講義とケーススタディで学んできたことをすべて発揮して、受講生皆様が審査員となって「模擬審査」「模擬最終会議」のロールプレイを行っており、臨場感あふれた実践さながらのカリキュラムとなっています。

 ※ケーススタディはサービス業の事例です。大きな環境負荷や主要な環境関連法規制を取扱いつつも、工場経験のない方でもイメージしやすく、より一層取組みやすい内容となっています。

 研修では5日間を通してISO14001規格を十分に理解できるようにカリキュラムを構成しています(ただし、より理解度を高めるためには、規格の事前学習がなによりも重要です。従いまして、弊社からお送りします「事前学習教材」の熟読をお願いします。事前学習についてはこちら
 1日目は規格解説の講義+マニュアル審査のケーススタディ、3日目はチェックリスト作成+不適合指摘のケーススタディ、4日目は審査のロールプレイ+不適合報告書作成、5日目は、まとめ会議・最終会議を通して徹底的に規格を学んでいきます。

 また、研修中には様々な種類のミニテストを実施しています。ケーススタディとミニテストにより、学習した内容の理解をより深めていただける様にカリキュラムを設定しており、理解が深まると高い評価を得ています。

(4)評価について(継続観察評価と筆記試験)
 CEAR申請のためには、コース中における継続観察評価と、最終日にCEARより実施される筆記試験それぞれに合格しますと、CEAR登録審査員補になるための要件の一部が得られます。
 合否結果は、約3週間後に郵送にてお送りします。

<CEAR基準における評価>

継続観察評価

以下の点において評価します。

  • 受講中の評価(研修への参加度 ・理解度、ミニテスト、ケーススタディの
    評価など)
  • 参加時間(不在時間が規程時間以内、かつ全ての単元に参加)
  • 個人的特質の評価(JIS Q 19011 7.2項に基づいて評価)

※公共交通機関のトラブルが原因の欠席時間も対象となりますので
ご注意下さい。必要な方には当ホームページでホテルを紹介して
おりますので、ご覧ください。

CEAR
筆記試験
CEARから委託され、研修の最終日にテクノファで実施します。上記の継続観察評価に不合格だった場合は、試験は評価対象外となります。
  • 試験時間:2時間
  • 持込可能資料:テキスト/JIS Q 14001・JIS Q 19011
    ※参考書や個人的なノートは持ち込みできません。
  • 合格基準:4者択一問題(160点)と記述式(40点)の合計200点満点中、
    140点(70%)以上かつ記述式で16点以上。
  • 再試験:試験に不合格だった場合は、1年以内に1度だけ再試験を受けることができます(¥6,000円(税別))。

 

(5)EMS審査員資格登録申請について
 CEARへEMS審査員登録の申請をするためには、研修の合格修了以外にも「業務経験」他の要件がありますので、申請をお考えの方はホームページ等でそれぞれの資格基準をご確認ください。


(6)事前学習について
 当コースは、CEARのコース承認基準に準拠し、EMS審査員になるために必要な知識及び技能を習得するようカリキュラムが組まれており、その内容・量ともに高度なものとなっております。また、 ISO14001(JIS Q 14001)規格を初めて勉強される方を対象に設計されたコースではありません。
 従いまして、皆様が規格の事前学習をされているということを前提にコースを進めますので、規格の理解が不十分なままで受講されますと、セミナー内容を十分にご理解いただけないこともありますので、受講前には規格内容(用語・要求事項・要求事項間のつながりなど)について十分な予習をお願いしています。
 弊社からは、事前学習のための教材として『ISO14000審査員研修コース事前学習教材』をコース開催の約3週間前にお届けします。コース開始前までに、熟読をお願いします。
 なお、弊社では以下の基礎コースも開催しておりますので、規格の理解に不安のある方は事前受講をおすすめします。
 テキストは、研修当日にお渡しします。

(7)その他
その他、研修コース及び審査員資格に関する「よくある質問」はこちらからどうぞ。

当コースは、CEARのコース承認基準に則って運営されています。各基準をご欄になりたい方は、


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▼日程・開催地はこちら  
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▼ページトップへ  

こんな方におすすめします

  • CEAR登録EMS審査員をめざす方はもちろん、
  • 企業組織においてEMSの構築を担当される方
  • EMSの運用・改善を担当される方
  • 内部監査を推進される方
  • EMS管理責任者・推進担当者の方及び候補者の方
  • コンサルタントとしてEMS構築や監査の指導をされる方
EMS審査員をめざす方ばかりでなく、ISO事務局、EMS管理責任者など組織におけるEMSの継続的改善のために勉強したいというお客様からも毎回ご好評いただいています。

カリキュラム

※カリキュラムは予告なく変更になる場合がございます
 1日目
9:00〜19:45
 2日目
9:00〜19:45
 3日目 
9:00〜19:45
 4日目 
9:00〜19:45
 5日目 
9:00〜15:35
  • コース紹介/認証制度
  • 環境問題とEMS規格の発展
  • ISO14001規格の演習
  • EMS文書
  • ケーススタディ1
    (EMS文書レビュー)
  • 環境科学・環境技術
  • 環境側面と
    環境影響評価
  • ケーススタディ2
    (環境側面 / 環境影響特定)
  • 環境関連法規
    (Q&A含む)
  • ケーススタディ3
    (環境法規の参照)
  • 監査規格と種類
  • 監査の一般原則と管理方法
  • 審査のプロセス
    (ミニテスト含む)
  • 審査の着眼点
  • 審査の計画
  • ケーススタディ4
    (審査計画の作成)
  • チェックリスト
  • ケーススタディ5
    (チェックリスト作成)
  • 審査コミュニケーション
  • 審査証拠の収集
    (ミニテスト含む)
  • ケーススタディ6
    (現場審査)
  • 不適合
  • ケーススタディ7
    (不適合の指摘)
  • 是正処置
  • 審査報告書
  • ケーススタディ8
    (是正処置の評価)
  • ケーススタディ9
    (ロールプレイ審査の実施)
  • ケーススタディ10
    (不適合報告書、
    審査報告書作成)
  • ケーススタディ11
    (まとめ会議、
    最終会議)
  • 総括
  • CEAR筆記試験
    (2時間)

※CEARのコース基準により、コースは連続した40時間以上の実施を要求されています。

■ご注意下さい■
※規程時間以上の欠席または、規程時間未満であっても一単元を欠席した場合には理由のいかんを問わず、その時点で不合格となります。
※規定により、天候や公共交通機関のトラブルが原因であっても欠席時間の対象となりますのでご注意下さい。必要な方には当ホームページでホテルを紹介しておりますので、ご覧ください。

<研修風景>
講義風景

ロールプレイ風景

講義風景:事例を交えた大変分かりやすい講義です。
ロールプレイ(模擬審査)審査の模擬体験ができます。
ケーススタディ風景 ミニテスト実施風景
ケーススタディグループワーク:
グループで協力して、ケーススタディに取組みます。
ミニテスト:
学習したことをミニテストで確認します。
受講されたお客様からの声

  • カリキュラムが多いのに、うまく強弱つけた説明で理解しやすかった。真剣な中にもユーモアがあり楽しく研修を受けることができました。
  • 初心者で不安だったが、講師が緊張を和らげてくれ、5日間参加することができた。
  • 規格という非常に堅苦しいトピックなのに杓子定規になりすぎず、とても現実的に教えてくれた。
  • 講師の専門性はもちろん、時間マネジメントに感心しました。また、ケーススタディの発表時に、さまざまな具体例を示して説明していただいたのが印象に残りました。
  • どんな質問に対しても理解できるまで丁寧に答えてくれた。
  • 講師は、受講生と積極的に対話しようという姿勢があり、とてもよかった。
  • 現場の写真を使用たケーススタディは、実際の審査場面を想定しての雰囲気があり、大変参考になりました。
  • 講師の専門性はもちろん、時間マネジメントに感心しました。また、ケーススタディの発表時に、さまざまな具体例を示して説明していただいたのが印象に残りました。
  • ケーススタディを通して、規格を読んだだけでは分からなかったことが、理解できた。
  • 審査のロールプレイは、実際の審査現場を想像しながら取り組め、実践的で大変役立つと思った。
  • 審査員になるために必要な情報がよくまとめられたテキストで、とてもわかりやすく使いやすかったです。今後の復習に欠かせない一冊です。
  • 5日間の研修内容はハードでしたがとても充実していました。研修終了後、ものの見方の幅がさらに広がった気がします。これからの仕事に活かしていきたいと思います。
  • 規格を参照するミニテストは、規格の理解に役立った。
<分割コースに対する感想>
  • 業務多忙のため、5日間連続よりも調整がつけやすかった。
  • 急ぎの仕事を片付けることもでき、気持ち的に余裕をもつことができた。
  • 土日を挟んでいたため、前半分の復習ができ理解が深まった。
  • 前半終了時点で宿題も出されたため、さらに理解が深まった。
  • あいだが空くことで復習するチャンスがあった。
  • 休みの間に、予習・復習ができる。
  • 5日間連続に比べて、さほど疲れを感じることがなかった。
  • 間があいたことにより、宿題が増えたことが負担だった。
  • 2週連続で、2日、3日と会社を空けるので、逆に仕事のスケジュールを組みにくい面もあった。
講師紹介(7名のベテラン講師が担当します)

担当講師 小野隆範。CEAR、承認、ISO14000、審査員研修コース、EMS審査員
担当講師 元廣祐治。CEAR、承認、ISO14000、審査員研修コース、EMS審査員
 
小野隆範 講師
(株)テクノファ主任講師。小野技術士事務所取締役所長。CEAR登録EMS主任審査員/JRCA登録QMS主任審査員。ISOに関する著書を多数執筆。
弊社では、JIS Q 14001規格が発行された1996年より「ISO14000審査員研修コース」を担当。豊富な審査経験、講師経験に裏付けられた講義は、受講生から『審査経験による事例を交えた講義が分りやすい』と大変好評をいただいています。
 
元廣祐治 講師
(株)テクノファ主任講師。CEAR登録EMS主任審査員。JRCA登録QMS主任審査員。IRCA登録ISMS主任審査員。IRCA登録OH&S審査員補。「2015年版ISO14001マネジメントシステム構築・運用の仕方/日科技連出版」共著。審査経験、講師経験も豊富で、規格、認証制度、法規制など幅広い知見を有し、弊社では幅広く多種多様なコースを担当しています。
 

コース担当事務局より

 合格するためには、何よりもご参加の皆様の熱意が重要ですので、コースへの積極的なご参加をお願いします。
 弊社からは、事前学習のための資料として『ISO14000審査員研修コース事前学習教材』と『事前質問書(テスト形式)』を約3週間前にお届けします。事前学習教材を熟読し、コース開始1週間前までに事前質問書にご回答、提出いただきます。
 また、コースは長時間に及びますので、コース開始前及び開始後の体調管理にも十分ご注意下さい。

ご宿泊希望の方には、宿泊パック受講料をご用意しています

遠方からお越しの方、及び近隣の方でも、毎日の終了時間が遅くなる(20時近く)審査員研修コースについては、 より集中し、また費用面でのご負担少なくコースをご受講いただくために、 特別価格にて宿泊付きでの受講料をご提供しています。 詳しくは「宿泊パック受講料サービスについて」をご覧下さい。

各種ISO審査員研修コースは、要員認証機関(JRCA、CEAR)によるコース基準に対して厳密に運営され、 講習に遅刻・欠席されますとその時間分「減点」となり、一定基準を超えますと「不合格」になります。 この欠席時間は公共交通機関のトラブルが原因であっても対象となります。
また、研修時間も基準で定められた時間数を満たすため、午後8時頃の終了(終了時間は日によって異なります)と長時間に及び、体調管理も重要です。 従いまして、特に通学に時間のかかる方、不安のある方には、研修センター近くのご宿泊をお奨めします。

研修コースのご案内
受講料: 税別:200,000円、 税込:216,000円
テクノファ会員は 税別:180,000円、 税込:194,400円
(昼食代、CEAR実施の筆記試験代含む)
※CEAR実施の筆記試験代は 税別:6,000円、 税込:6,480円

※テクノファ会員になるには・・・・

  <宿泊パック料金> ※1泊あたり6,000円(税別)とお得!
 ・ 受講料にプラス『30,000円(税別)』で5泊分の宿泊をお付けできます。4泊セット24,000円(税別)もあります。(川崎:朝食なし、大阪:朝食あり) 
★東京は、5泊セット37,500円(税別・軽朝食付き)、4泊セット30,000円(税別・軽朝食付き)となります。詳しくは「宿泊パック受講料サービスについて」をご覧下さい。
 ・お申込みは本コース申込み画面で受付けています。
  <早期申込割引>
 ・ コース開催2ヶ月前までにお申込みいただくと、受講料を『10%』割引致します。他割引制度(テクノファ会員、同時申込割引など)との併用も可能です。 詳しくは「早期申し込み割引制度」をご覧下さい。。
 ・ 早期申込割引の適用をご希望の際は、本コース申込み画面の適用希望欄にチェックをお入れください。

定員:  20名 ・10名(出張可)
開催地: 
川崎・東京・大阪 

日程: 

5日間 (開講:9時、終了:19時45分、5日目のみ15時35分頃)

筆記試験: CEAR筆記試験(2時間)
※CEAR筆記試験はCEARが実施するものですが、研修最終日にテクノファ内で実施され、合格証明書もテクノファから発行致します。

日程[コースID:TE21] (更新日: 2017年04月30日 )


1名でこのコースのみ
2名以上又は2コース以上
申込

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各会場へのアクセスは、「交通アクセス」のページをご覧ください。

開催No. 日程(2017年度) 申込状況 開催地 備考
No.2135月22日(月) 〜 26日(金)満席川崎 
No.2146月5日(月) 〜 9日(金)空席あり大阪 
No.2156月19日(月) 〜 23日(金)空席あり東京 
No.2167月10日(月) 〜 14日(金)空席あり川崎 
No.2178月12日(土) 〜 16日(水)空席あり川崎 
No.2188月21日(月) 〜 25日(金)空席あり大阪 
No.2199月7日(木) 〜 15日(金)空席あり川崎日程は、9/7〜8、9/13〜15となります
No.22010月16日(月) 〜 20日(金)空席あり川崎 
No.22110月23日(月) 〜 27日(金)空席あり大阪 
No.22211月6日(月) 〜 10日(金)空席あり東京 
No.22312月4日(月) 〜 8日(金)空席あり川崎 
No.22412月11日(月) 〜 15日(金)空席あり大阪 
No.2252018年1月22日(月) 〜 26日(金)空席あり川崎 
No.2262018年2月5日(月) 〜 9日(金)空席あり大阪 
No.2272018年2月19日(月) 〜 23日(金)空席あり川崎 
No.2282018年3月12日(月) 〜 16日(金)空席あり川崎 


1名でこのコースのみ
2名以上又は2コース以上
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審査員研修コースに再チャレンジする方は、受講料無料にてサポートしています。こちらの専用ページからお申込下さい。
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このコースを含む、各種割引制度を設けています。是非ご利用ください。
● 同時申し込み割引制度


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