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HOME規格改正関連セミナー 一覧 > 【テクノファ】ISO14001:2015対応 構築&マニュアル改訂コース(TM53)
ISO14001:2015対応 構築&マニュアル改訂コース(TM53)
※CEAR登録CPDコース(6時間相当)


   ※2016年4月よりコース名が変わりましたが、コース内容に大きな変更はありません。
[2015年版対応 CEAR登録EMS審査員補 資格移行対応コース]

 2015年9月15日にISO 14001:2015が発行されたことに伴い、審査員資格を保有している方は、2015年版規格の知識を保有していることを証明し、移行申請をしなければなりません。
 2015年8月21日公表の、CEAR登録 審査員の2015年版対応移行要件の概要は下記の通りです。
 ◆ 審査員補:次の内容(※)を含んだ2015年版改訂内容に関するCPDを提出すること(CPDの時間
   数・方法に制約はありません)
  (※)戦略的な環境管理、リーダーシップ、環境保護、環境パフォーマンス、ライフサイクル、コミュニケーション、文書類
 ◆ 移行期間は、2015年12月16日〜2017年12月15日まで(2年間)。サーベイランス及び再認証申請と
   同時での移行申請、それ以外での移行申請でも可。
 ◆ 期間内に移行手続きできなかった場合:登録者の有効期限をもって資格は失効。2015年版対応の
   CEAR実施の筆記試験を改めて受験し合格し、再度登録申請が必要。筆記試験は1回のみ。

 移行申請は12月16日から受付開始となりました。当コースは、改訂内容に関するCPDにも対応し、かつ、CEAR登録CPDコースでもあるため申請もスムーズに行うことができます。
※当コースを受講することで、移行要件のCPDと通常のサーベイランス・再認証申請で要求されるCPDの両方に充当します。


(注)CEAR登録のEMS主任審査員・審査員の移行には対応していません(移行対応リフレッシュコースの受講が必要)。
(注)IRCA登録EMS審査員の移行研修には対応していません。

(参考文書)
○CEAR 「環境マネジメントシステム審査員JIS Q 14001(ISO 14001)改訂に伴う2015年版移行に関する処置の件」
http://www.jemai.or.jp/cear/ems/about/dd4ht30000001anb-att/a1440052480999.pdf


ISO14001:2015に対応するマニュアル改訂方法及び構築のポイントについて具体的にお伝えするコース。MS規格の共通部分及びEMS固有部分の主な変更点について解説します。


※チラシには最新日程情報が反映されていない場合があるため、
最新情報はページ下段にある日程表を御確認ください。

川崎、大阪開催

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出張セミナー対応コース

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◆◇ コースの特徴と概要 ◇◆


ISO規格を制定する際に従うルールのひとつである、"ISO/IEC Directives(専門業務用指針)補足指針"の附属書SLにおいて、今後制定・改正されるすべてのISOマネジメントシステム規格(ISO MSS)について、その構造、分野共通の要求事項及び用語・定義を共通化することが定められています。※附属書SLの詳細はこちらへ

そして、このルールに従い、ISO9001とISO14001の改訂が進められ、2015年9月15日にISO14001:2015が発行されました。

2015年に向け、両規格のいずれか、または両方の認証を取得している組織にとって、もっとも気になるのが“マニュアル”の改訂だと思います。

本コースは、2015年には現実的な課題として直面するマニュアル改訂、“そして新たな要求事項に対応したシステム構築”について、具体的事例を含めた対応方法についてお伝えします。

“ISO14001:2015の特徴”、“ISO14001:2015と2004年版との差分”、”マニュアル改訂の方法論”、そして“構築のポイント”の理解を通じ、自社のマニュアル改訂方針を検討できるようになり、構築・見通しのポイントを理解できるようになります。

● コーステキストは、ISO14001:2015の特徴的な事項、
   及びISO14001:2015と2004年版との差分について
   共通部分及びEMS固有部分の主な変更点を解説

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こんな方におすすめします

● ISO14001推進責任者及び担当者
● ISO14001審査員及びコンサルタント

★当研修では、実際に環境マニュアルを作成する上で必要となる
 ギャップ分析に関する演習を30分〜40分程度行います。
 環境マニュアル、下位規定を持参して頂いた方が演習の効果が得られます。



カリキュラム(予定)

9:30〜17:00

●ISO14001:2015の特徴的な事項
●(演習)ISO14001:2004との対比
●ISO14001:2015の個別の内容差分
●マニュアル改訂の方法論
●(演習)ギャップ分析(ISO14001要求事項と
   自社マニュアルの対比演習)

※カリキュラムは変更される場合がありますのであらかじめご了承ください。

各企業・組織のご要望を取り入れた、カスタマイズした出張社員教育研修をご提供いたします。 研修事業部(電話:044−246−0910 /  E-Mail:kankyo3@technofer.co.jp)まで、お気軽にご相談下さい。

研修コースのご案内

受講料:
税別:29,000円、 税込:31,320円
     テクノファ会員は 税別:26,100円、 税込:28,188円
                ※テクノファ会員になるには・・・・

定員:  24名
開催地: 
川崎、大阪 (出張可)
日程 1日 ( 9時30分開講、17時終了)

本コースは、CEAR登録EMS審査員補の2015年版への資格移行に対応したコースです。
本コースは、CEARのCPD登録コースとなっておりますので、本コースの修了証明書のコピーを添付することで、CPD実績記録の「目的・習得内容」の記述が不要となります。

ご宿泊をご希望の方には、ホテルを割引料金でご紹介(川崎・大阪)

●川崎研修センター近くの宿泊施設は、こちらにてご紹介しています。
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日程[コースID:TM53] (更新日: 2017年07月24日)

各会場へのアクセスは、こちらをご覧ください。

開催No. 日程(2017年度) 申込状況 開催地 備考
No.389月6日(水)空席あり川崎 
No.3910月4日(水)空席あり大阪 
No.4010月27日(金)空席あり川崎 
No.4112月14日(木)空席あり大阪 
No.4212月15日(金)空席あり川崎 


1名でこのコースのみ
2名以上又は2コース以上
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このコースを含む、各種割引制度を設けています。是非ご利用ください。
       ●同時申し込み割引制度

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