ISO情報「平林良人の部屋」に「プロティアン・キャリア教育 (第4編)」が掲載されました。

21世紀の社会で活躍するためには、既存の価値観や制度に縛られることなく、自ら考え、自ら道を切り拓いていく力が求められる。これまでのように、有名大学への進学や大企業への就職を人生のゴールとするキャリア観は、もはや絶対的なものではない。組織に依存するのではなく、自ら主体的にキャリアを形成する姿勢が重要となる。