ISO情報

学びの部屋(実践編)

テクノファ名物講師が語る —「月刊アイソス」(MS企画の専門月刊誌)掲載記事より)

  • 第1回目 FSMS講師 名取 興平 氏(2018年4月号掲載)
  • 名物講師の「肝心要はここでしょ!」シリーズ。第13回に掲載された名取興平講師の「ISO/DIS22000の注目点」です。
    ISO 22000の改定版 “ISO 22000:2018”が2018年6月19日に発行され認証取得組織は、2021年6月までに移行を完了する必要があります。

  • 第3回目 技術顧問 QMS講師 国府 保周 氏(2018年6月号掲載)
  • 名物講師の「肝心要はここでしょ!」シリーズ。第15回に掲載された国府保周講師の「マネジメントシステムは、つながりを基に内部監査/審査する〜設備導入を契機とする機会・リスクへの取組みと有効性の評価〜」です。
    研修で、実は質問の多い「機会とリスクって?」が分かります。

  • 第4回目 EMS主任講師 小野 隆範 氏(2018年7月号掲載)
  • 名物講師の「肝心要はここでしょ!」シリーズ。第16回に掲載された小野隆範講師の「ISO 14001規格の変わらない基本と主な変更点を理解する」です。
    ISO 14001:2015では手順から「プロセス」に変更されました。その狙いとは?

  • 第5回目 OHSMS/EMS/QMS主任講師 有賀 源司 氏(2018年8月号掲載)
  • 名物講師の「肝心要はここでしょ!」シリーズ。第17回に掲載された有賀源司講師の「プロセスを見直し、OHS活動を活性化する〜PDCAの“C”が大切〜」です。
    2018年3月12日にISO 45001:2018が、9月28日にはJIS Q 45001:2018が発行されました。
    PDCAの“C”を機能させることがなぜ大切なのか、事例を交えて紹介します。

ILO 労働安全衛生に関するマネジメントシステムガイドライン

 労働安全衛生マネジメントシステム(OHSMS)はILOが定めたガイドラインが各国で活用されています。ILOが掲載している情報をテクノファで翻訳しました。

GHG排出権解説

 温室効果ガス排出権取引に関する基礎的な情報をまとめました。
「温室効果ガス排出量算定者/検証人(ベリファイヤー)養成5日間コース」テキストから抜粋、要約したものを掲載します。

過去情報